RHYTHMTechno,House,Experimental and more Dance Music
2025/9/6(Sat) 22:00- At.METRO KYOTO

- 森本 凌太
- Some Life / Garden Of Chicken Cokesのベーシスト。
LIVE
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- P.S. Morris
- 滋賀・大津を拠点に活動するビートメーカー。クラシックなハウス、テクノ、ヒップホップのスタイルを受け継ぎ、リスナーの心に響くムードとダンスフロアでの体験を最優先する制作スタイルが特徴。温かみのあるサウンドとソウルフルなサンプル使いが特徴で、ローカルのシーンを大切にしながら音楽を通じて独自の世界観を発信している。2024年夏 DJ SHIKISAI主宰のDiesel Disco Clubより楽曲リリース。同年末にはYAMADAtheGIANT主宰のMixtacy Recordsから初のアナログリリース。
LIVE
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DJ
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- HOBO BRAZILbonobo
- 黎明期の裏原bonoboで始動してから綱渡りの17年を旅するDJ表現。
DJ
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- TETSU SHIRAISHI
- 関西クラブカルチャーの先駆者。
70年代赤坂BYBLOSでアゲイシ氏のDJにハマってしまい西麻布トミーズで富久慧氏の元で毎日憲章さんや、吉岡さん、そして勿論富久慧氏のDJで贅沢に。訳わからず原宿モンクベリーズでDJのマネを始める。ヒロシ達も既に凄かったのだが、最初鍛えられたのがタクシーレーン増山さんや、クーリーズクリーク、KUDOさんはCLIMAX。
そんなもう最後の生き証人DJとなりつつある。
相変わらず馬鹿なミックスワークには大人気ないところが若者たちに受けてるかもしれない。
年寄りらしく捨て曲をしないのも売りかもしれない、いつも元気なパイセン。
DJ
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- LOSTRHYTHM
- 探し物はなんだっけ?
それより僕と踊りませんか?
24年目を迎える当パーティ主催者。
様々に名義を変えつつ、マイペースに活動中。
当初はテクノパーティとしてAdam Beyer,DJ RUSH、CristianVogel,James Rusukin,Oliver Ho等々を招聘し開催していたが、年々ジャンルが緩くなり、踊れるならなんでもOKのスタンスに。近年では、Tru Thoughtsからリリースを重ねるAncersongやアルゼンチンのスローハウスの雄Barrio Lindo等を招聘したり、3ヶ月連続で平日メトロのフロア中心地にDJブースを設置して開催したりしている。
Food
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- Curry KUSUN
- 生駒のスリランカ料理屋ラッキーガーデンで働きながら、2008年に大阪のクラブNOONで出店開始。2013年に京都で間借りカレー屋をオープン、2015年にスパイス検定取得。
呼ばれれば西へ東へ呼ばれなくてもカレーを作り食べ続け、現在は京都VIVA LA MUSICA!にて間借りランチ営業や、音楽イベントやケータリングなどで出店中。
- Entrance
- Advance|2,500JPY + 1 Drink
- 下記、METRO公式サイトのイベントページ内「前売メール予約の申し込みはこちら」ボタンよりお申込みください。
Please apply from the "前売メール予約の申し込みはこちら" button on the event page of METRO's official website below.
https://www.metro.ne.jp/schedule/250906/
- Entry before 11 PM|2,500JPY + 1 Drink
- Door|3,000JPY + 1 Drink
- Under 23years old|2,000JPY + 1 Drink